カテゴリ:グラベルロードバイク



メキシコ在住の日本人に聞いた!! 海外のグラベルロードバイクの人気や魅力について
今回は海外のグラベルシーン、カルチャー、グラベルロードバイクの人気や魅力について紹介します。現在、メキシコ在住で宮城県出身のYohさん(山田洋平さん)に取材しました。Yohは実際にメキシコで選手としてグラベルレースに出場されるだけでなく、グラベルレースの企画・主催まで行っています。そこで、グラベルロードバイク(グラベルバイク)の魅力に取り憑かれて1年目の今田イマオさんがYohさんにお話をお伺いしました。一体、日本のグラベルシーンとメキシコのグラベルシーンでは、どんな違いがあるのか楽しみです!!
【一点モノの魅力】夏は涼しく冬は温かい!!お洒落ヴィンテージサイクルウェアがおすすめ
今回はヴィンテージサイクルウェア(ジャージ)の魅力を紹介します。ウール素材のヴィンテージサイクルウェア(ジャージ)は、夏は涼しく冬は温かい性質があります。また、人と被らないデザイン性、一点モノの魅力があります。ヴィンテージサイクルウェアは、60〜80年代のイタリア、フランスなどで実際に選手やサイクリストが愛用していたウェアになります。素材はウール生地でデザインは当時のスポンサーのロゴだったり、ブランドのロゴが編まれていたり縫い付けられています。そんなヴィンテージサイクルウェアを愛用している今田イマオさんに魅力についてお聞きしました。

【価格別】おすすめグラベルホイール12選!!グラベルロードバイクの走行性能アップ
今回は人気のグラベルロードバイク(グラベルバイク)の走行性能をあげたい人に向けて、おすすめグラベルホイール12選を価格別で紹介します。完成車についている重たいホイールではなく、「軽量ホイールが欲しい!」「耐久性の高いホイールを履かせたい!」「がれ道でも安定して走れる太いタイヤを装着させたい」など、グラベルホイールの選び方を合わせて紹介します。また、グラベルホイールはロードバイクと異なる650Bというホイールサイズがあります。一般的な700Cのホイールサイズと650Bのホイールサイズでは、どのように違うのか、実際に使用経験のある今田イマオさんに分かりやすく説明していただきます。FULCRUM(フルクラム)、Prime(プライム)、ICAN(アイカン)、MAVIC(マヴィック)、REYNOLDS(レイノルズ)、FAST FORWARD(ファストフォワード)、SCOPE CYCLING ( スコープ サイクリング )、ZIPP(ジップ)の8ブランドから紹介します。
1年間グラベルタイヤ【Panaracer Gravel King SS 32C】を使ってみて感じたメリット(パナレーサー グラベルキング)
今回は人気のグラベルタイヤPanaracer Gravel King(パナレーサーグラベルキング) SS 32Cチューブレスモデルを実際に1年間使用してリアルに感じたこと、メリットを紹介します。また、Panaracer Gravel King(グラベルキング)にはシリーズがあります。Gravel King、Gravel King SS 、Gravel King SK、Gravel King Plus、Gravel King SK Plusのチューブモデルとチューブレスモデルです。タイヤ幅の種類も多くカラーの違いもあります。そこで、グラベルキングシリーズの特徴と併せて今田イマオさんが説明してくれます。

タイプ別(目的別)おすすめグラベルロードバイク13選【特徴と選び方】を紹介
世界中で人気カテゴリーのスポーツ自転車といえばグラベルロードバイク(グラベルバイク)です。グラベルロードバイク(グラベルバイク)には、レース目的のグラベルバイクやツーリング目的の旅仕様のグラベルバイクなど各メーカー(ブランド)の得意な部分を活かして開発しています。まだまだ日本国内では認知度が低いですが、今回はグラベルロードバイク(グラベルバイク)について分かりやすくタイプ別、使用目的別に特徴を合わせて紹介します。また、自転車業界で一番グラベルロードバイク(グラベルバイク)の取材をしている自転車インフルエンサーでワークマン公式アンバサダーの今田イマオさんに、おすすめグラベルロードバイク(グラベルバイク)についても合わせて紹介していただきます。
おすすめセミディープリムホイール12選!!人気のクロモリフレームのグラベルロードバイクに合わせたい
今回は人気のクロモリフレームのグラベルバイクにハイトの高いセミディープリムホイールを装着させると見た目もカッコ良くなり性能も上がります。そこで、自転車業界で活躍する今田イマオさんが気になっているクロモリフレームに合うおすすめセミディープリムホイール12選Prime(プライム)、MAVIC(マビック)、DT Swiss(ディーティースイス)、SHIMANO(シマノ)、SCOPE CYCLING ( スコープ サイリング )の5ブランドから紹介します。また、リムハイトが高くなることでどんな効果があるのか合わせてご紹介します。

グラベルシーンにおすすめ!!見た目がカッコよくて歩きやすいビンディングシューズ6ブランド20選
今回はグラベルシーンにおすすめな歩きやすく見た目のカッコいい大注目のビンディングシューズ6ブランド20選を紹介。世界的にグラベルロードバイク、グラベルバイクというカテゴリーが流行ってから自転車業界の自転車用品も舗装路のレース向け商品から未舗装路のオフロードシーンでも使える丈夫で耐久性のある自転車用品が増えてきました。その中でも自転車専用の靴、ビンディングシューズは各メーカー、ブランドが今まで以上に機能性、デザイン性、耐久性にこだわっています。自転車業界で活躍する今田イマオさんが気になるビンディングシューズ含めてご紹介します。
ロードバイク初心者に足を固定させるビンディングシューズ(ペダル)は必要なのか!?メリット、デメリットを紹介
ロードバイク、グラベルロードバイクと言われるスポーツ自転車の自転車用品の1つにペダルと靴を固定させるビンディングペダル、ビンディングシューズがあります。初心者にとって必要なのか、ロードバイク初心者のひまちゃんと経験者の今田イマオさんで話していただきました!! また、ペダルと靴を固定させることで、安定したペダリングができることからペダリング効率が上がりロスが減るとされています。怪我予防に繋がるだけでなく疲れづらく速く走れる効果があるとも言われています。固定されることで踏むことしかできなかったペダリングに、引き足と言われる引く力が加わることからペダルを踏んでいる時以上に効率的にクランクを回すことができると言われていますが、初心者にとっては足を固定させることの恐怖心や転んだ時のリスクを考えると本当に必要なのかメリット、デメリット含めてご紹介します。

ピチピチじゃない!!ゆるく着れるグラベルTシャツ(バックポケット付き)1枚4,499円【IRISO×今田イマオ】コラボ
自転車業界で活躍されている今を生きる男で有名な今田イマオさんと株式会社入曽デザインが手がけるサイクリスト向けのカジュアルウェアブランド「IRISO」とコラボしたグラベルTシャツです。カジュアルな服装でグラベルロードバイクを楽しめます。背中にはバックポケット付きで価格1枚4,499円です。カラーはオリーブ、バーガンディ、杢グレーの3色を用意。プロトタイプとしてスポーツライドに最適なドライ生地(ポリエステル100%)シャツタイプも用意されています。
人気のGPSサイクルコンピューターBryton Rider15neo、420、750、S500、S800の5モデルを比較
スポーツ自転車(ロードバイク、クロスバイク、グラベルロードバイク)を始めて、あると便利な自転車用品といえばGPSサイクルコンピューターです。購入してすぐに使えて、速度、距離、傾斜、カロリー、ナビゲーションシステムなど搭載しています。今回は人気のGPSサイコンBrytonシリーズから3モデルBryton Rider15neo、420、750と最新モデルRider S500と800の2モデルの合わせて5モデルの情報を紹介します。

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