E-BIKEの世界が、かつてない転換点を迎えています。「電動=重くて実用性重視」という固定観念が音を立てて崩れ去り、競技用スポーツバイクに匹敵する高性能モデルが次々と登場しているのです。
なかでも40万円前後の価格帯は、コストと性能の最適解を求める愛好家たちの熱い視線が集まる、まさに群雄割拠のゾーンとなっています。
そこで今回、この価格帯で「真の王者」を見極めるべく、3つの注目モデルを用意しました。老舗YAMAHAの「Wabash RT」、世界的ブランドTREKの「Domane+ AL5」、そして国内初となるフルカーボン電動グラベルという革新的コンセプトで登場した「VACTORS EX ONE」。
実際のライディングテストをひなさんに依頼し、さらにVACTORS設計者のニックさんから技術的な裏側まで深掘りすることで、スペック表だけでは見えてこない本当の実力に迫ります。
【動画】注目のスポーツ電動アシスト自転車3機種を徹底比較
比較ポイントについて
まずは比較する内容として、・デザイン・車体重量・技術仕様(モーター位置など)・販売価格・試走時の乗り心地など、という5つの切り口から、それぞれの立ち位置を整理していきます。数字とスペックを並べてみると、3台それぞれが狙っているターゲット像が鮮明に見えてきます。
YAMAHA Wabash RT/ヤマハワバッシュRT
電動アシスト付きグラベルバイクの中でも「タフさ」を前面に押し出した1台です。マウンテンバイクを思わせる太めのタイヤと、剛性の高いアルミフレームを組み合わせることで、舗装路だけでなく林道や砂利道といったラフな路面でも安定して走れるよう設計されています。
駆動システムにはヤマハ自社製のセンターモーター(ミッドドライブユニット)を採用。ペダル軸付近にモーターを配置することで前後の重量配分が自然になり、低速の登り坂やオフロードでもトラクションを失いにくいのが特徴です。
「キャンプツーリングやバイクパッキングで悪路も走りたい」「安心感のあるE-BIKEでアウトドアを楽しみたい」というユーザーに向いたモデルと言えるでしょう。
TREK Domane+ AL5/トレックドマーネプラスAL5
「ロードバイクらしさ」を重視した電動アシスト自転車(E-BIKE)です。外観はTREKのエンデュランスロード「Domane」シリーズをベースにしており、ぱっと見では通常のロードバイクと見分けがつかないほどスマートなシルエットに仕上げられています。
フレーム素材はアルミですが、カーボンフォークとの組み合わせで乗り心地と剛性のバランスを確保。後輪ハブ内蔵タイプのモーターを採用しているため、ボトムブラケットまわりは一般的なロードバイクと近い構造で、踏み心地も自然です。
「ロードバイクのスタイルが好き」「E-BIKEに見えないスマートな通勤・ロングライド用バイクが欲しい」というサイクリストにフィットする1台です。
VACTORS EX ONE/ヴァクタースEX ONE
日本国内で初の“フルカーボン電動グラベルバイク”として企画された新世代E-BIKEです。フレームだけでなくホイールまでカーボンで統一した軽量パッケージにより、一般的な電動アシスト自転車のイメージを覆す10kg台前半という重量を実現しています(サイズや仕様により変動)。
空力性能を意識したエアロ形状のハンドルバーやシートポストを採用し、見た目はハイエンドロードバイクそのもの。一方で、グラベルタイヤを装着できるクリアランスとジオメトリを備えており、舗装路の高速巡航から砂利道・林道ライドまで幅広く対応できます。リアハブモーター+トルクセンサー構成のE-BIKEシステムにより、ペダリングに応じた自然なアシストフィールが得られるのもポイントです。
「軽量なカーボンロードの走りをそのままに、電動アシストでヒルクライムもグラベルも楽しみたい」「1台で通勤・ロングライド・オフロードをカバーしたい」という欲張りなニーズに応える、次世代型のフルカーボンE-BIKEと言えるでしょう。
徹底比較|大手ブランドYAMAHA vs 革新のVACTORS
対決①:オフロードの安定感 vs 軽さの革命
YAMAHA Wabash RT vs VACTORS EX ONE
| 項目 |
🏔️
YAMAHA WABASH RT
(ヤマハ ワバッシュRT)
|
⚡
VACTORS EX ONE
(ヴァクタース イーエックスワン)
|
|---|---|---|
|
デザイン (使用素材) |
アルミ主体(各自コメント) 頑丈でタフな印象。バッテリーはダウンチューブに内蔵されているが、ボリューム感がある。 |
フレーム+ホイールともにフルカーボンで軽量 圧倒的な軽さと振動吸収性を実現。ケーブル・バッテリー完全内蔵でスマートなシルエット。 |
| 重量 |
21.1kg
(Mサイズ)
|
11.7kg
(52サイズ)
|
| 価格 | 約46万円 |
約49万円
(※クラウドファンディングモデル:約24万円〜)
|
| スペック特徴 |
センターモーター方式 パワフルだが独自規格のためカスタム性は限定的 |
リアハブモーター方式(スルーアクスル方式) T47規格採用でカスタム自在。パワーメーター標準装備 |
※VACTORSクラウドファンディングモデルの最新仕様・価格については、公式サイト、クラウドファンディングページ、または公式LINEアカウントにて必ずご確認ください。製品仕様、使用素材、価格は予告なく変更される場合がございます。
徹底比較|王道ブランドTREK vs 次世代ハイエンドVACTORS
対決②:王道ロードバイク vs 次世代ハイエンド
TREK Domane+ AL5 vs VACTORS EX ONE
| 項目 |
🔺
TREK Domane+ AL5
(トレック ドマーネプラスAL5)
|
⚡
VACTORS EX ONE
(ヴァクタース イーエックスワン)
|
|---|---|---|
|
デザイン (使用素材) |
アルミニウム主体(各自コメント) 洗練されたロードバイクデザイン。溶接痕などは綺麗に処理されているが素材はアルミ。 |
フルカーボン設計(軽量・高剛性) エアロ形状を取り入れたハイエンドロードのルックス。素材のグレードが一段上。 |
| 重量 |
14.6kg
(56サイズ)
|
11.7kg
(52サイズ)
|
| 価格 | 約49万円 |
約49万円
(※クラウドファンディングモデル:約24万円〜)
|
| スペック特徴 |
リアハブモーター方式(ナット締め方式) バランスの良いアシストとブランドの安心感 |
リアハブモーター方式(スルーアクスル方式) T47規格採用でカスタム自在。パワーメーター標準装備 |
※VACTORSクラウドファンディングモデルの最新仕様・価格については、公式サイト、クラウドファンディングページ、または公式LINEアカウントにて必ずご確認ください。製品仕様、使用素材、価格は予告なく変更される場合がございます。
走行比較!3台の違いを正直、体感レビュー

砂利道あり、体感6%の坂ありのコースで、話題のE-BIKE 3台を「アシストなし」と「アシストあり」でガチ乗り比べしてきました!
YAMAHA Wabash RT、TREK Domane+ AL5、そして日本発のフルカーボンE-BIKE・VACTORS EX ONE。
それぞれ見た目の印象もスペックも違うんですけど、実際に走ってみると「漕ぎ出しの軽さ」「坂のラクさ」「安定感」がぜんぜん違っていてびっくり…。
ロード歴8年の私ひなちゃんが、いつもの言葉で“正直レビュー”していくので、「どれが自分に合いそうか」「アシストって実際どれくらいラクなの?」って気になっている方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。
1台目|1本目YAMAHA Wabash RT(アシストなし)


「見た目の割にスイスイ進むなっていう印象を受けました。漕ぎ出してしまうと本当にスムーズに走れるんです。
ただ、やっぱりこの大きな車体なので結構重さがあって、漕ぎ出しは少し力が必要かなって感じました。今走っている路面がすごくガタガタで、穴が開いていたり砂利がいっぱいあったりする道なんですけど、このバランスを保つのが初心者の人とかだと難しいかもしれないですね。
そして坂道に突入したんですが、体感6%ぐらいの坂で、もう早速立ち漕ぎじゃないと登れない感じでした。普段は結構山道に乗り慣れている方だとは思うんですけど、登れないことはないですが、結構きついです。重さを感じますね。」
1台目|2本目YAMAHA Wabash RT(アシストあり)


「電動アシストありの方が、車体の安定性が高まります。そんなに怖い感じではなくて、確かにグッと背中を押されるような感覚はあるんですけど、これだったら公道で乗っていて、横断歩道とか信号が変わって漕ぎ出すときでも、そんなに怖くなく乗れるかなって思いました。
驚いたのが、先ほど車体の重さでバランスを取るのが難しいってお話ししたと思うんですけど、今ハイパワーで電源を入れて乗っていると、不思議なことに安定するんです。なんでなんでしょう?本当に驚きなんですけど、安定感を持ってあまり怖くなく乗れているので、すごくいいなって思います。
坂に差し掛かったんですが、もう全く坂を感じませんね。もう余裕です。平坦を漕ぐ時と全く同じパワーでスイスイ登れます。スピードも全然落ちずに登れますね。特別な力をかけずに加速するので、欲しくなっちゃいますね。電動アシスト自転車!」
2台目|1本目TREK Domane+ AL5(アシストなし)


「今はバッテリーを切った状態で走っているんですけど、すごいですね!もう本当にただのロードバイクみたいです。まさかこれが電動アシスト付きの重たいイメージの自転車とは思えないような、軽やかな走り心地なんです。
私、ロードバイクに乗って8年なんですけど、8年間乗り続けている私の愛車と全然変わらないような乗り心地です。とても軽やかですね。通常のロードバイクと変わらない初速、軽快感、乗り心地なので、そんなに困らずに走れます。
これだったらアシストが切れた後でも、普通に仲間とのサイクリングについていけるんじゃないかなっていうぐらいの、そんな軽やかな走り心地です。坂道に差し掛かったんですが、これはまだ座ったまま漕げますね。ちょっときつい感じはあるんですけど、斜度6%ぐらいだったら割とスイスイいけちゃいます。」
2台目|2本目TREK Domane+ AL5(アシストあり)


「今、電源をハイパワーモードでMAXにした状態で乗っているんですけど、やっぱり漕ぎ出しが楽ですね。長い距離を乗っていると漕ぎ出しの蓄積で膝が私は痛くなりがちなんですけど、この漕ぎ出しだったら安心してサイクリングに乗れるなって思いました。
加速もなんか自然でいいですね。まるで自分の力で漕いでいるような感じがします。自然な加速です。乗り心地はやっぱりその電源を入れても変わらずにロードバイクらしい乗り心地で、そこもいいなと思いました。
坂道に差し掛かったんですが、やっぱりここで力を感じますね。全く一生懸命漕がずにグイグイ進んでいけるので、とってもいいです。何の努力もなく、というか一生懸命漕がずにスイスイスイって登っていけました。」
3台目|1本目VACTORS EX ONE(アシストなし)


「電源は全くつけていない状態で乗っているんですけど、もうね、とにかく安定感がすごいんです。このハンドルの感じがまた安定させるんですかね。あと、車体がやっぱりカーボンなだけあって軽くて、漕ぎ出しもそんなに重たくなかったんです。
私、よく荷物をいっぱい積んで自転車でキャンプに行ったりするんですけど、この自転車もグラベルバイクってことでダボ穴が空いていて、キャリアとかをつけて荷物を乗せて走ることも想定されているのかなって思うんです。
多分いっぱい荷物を積んでも、これだけ安定感があれば運べるんじゃないかなって感じがして、遊び方がいっぱいありそうだなって感じました。坂道に突入したんですが、まあグラベルバイクっていう感じはあるんですけど、やっぱり本体が軽いから、登り心地はそんなに悪くないなと思いました!」
3台目|2本目VACTORS EX ONE(アシストあり)


「すごいアシスト力強いです。やっぱりマックスだと、もう全然走っているとあっという間にスピードが出ちゃいますね。で、この安定感がもともとある車体なので、スピードが出ても難なくバランスが取れちゃいます。
驚いたのが、この電動のスイッチを入れると出てくる液晶が、カラーなんですよね。今風でこんなかっこいいモニター、見たことないのでびっくりしました。
坂道に差し掛かったんですが、これはもうものすごいパワーを感じるので、ガンガンいけちゃいそうだなって。すごい加速します。何だろう?本当にスイスイ行っちゃう感じで、これがあれば登れない坂はないんじゃないかなって思いました。スルッと登り切っちゃいましたけど、本当に何だろう?坂が楽なだけじゃなくて、もうガンガン進んでいっちゃうので、そんな乗り心地でした。」
鳥肌必至!遂に今田イマオさんがVACTORS EX ONEを体感!感動の試乗インプレッション
日本発のフルカーボン電動グラベルロードとして、業界内外から熱い視線を集める『VACTORS EX ONE(ヴァクターズ イーエックス ワン)』。その真価を確かめるべく、遂に今田イマオさんが実走!試乗インプレッションを行いました。
VACTORS EX ONE(アシストなし)

「まずは電動アシストの(電源)をオフにした状態、まずは素の状態のVACTORS EX ONEで走ってみました。一漕ぎ目から「え、こんなに軽快なの?」と驚くくらい、走り出しがスムーズです。思わずニヤけてしまうほど気持ちいいフィーリング。
グラベルバイクなので、オフロード仕様なので太めのタイヤを履いています。空気圧はしっかり高めのまま。それでも路面からの嫌な突き上げはほとんど感じず、乗り味はふわっとマイルド。カーボンホイールとカーボンフレームの組み合わせのおかげなのか、振動吸収性が抜群で、とにかく乗っていて楽しい自転車です!
『空気圧を少し落としてセッティングを詰めたら、もっと気持ちよくなるだろうな』と想像できる余白もあって、そこもまたワクワクさせてくれます。
そして不思議なのが、『あれ、これ電動アシスト付きだったよね?』と一瞬忘れてしまうこと。オフロードの砂利道でも車体の重さをほとんど意識させないので、純粋なスポーツバイクとしての完成度の高さを実感できます。」

「そのまま坂道へ突入してみても、上りがとにかく軽快。VACTORS EX ONEは『とにかくよく走る一台』という印象が強烈に残りました。頂上に着いたときには、気持ちよさと高揚感でちょっと興奮気味になるほど。ふわふわとした上質な乗り心地と、心地よい軽さが両立していています。ここまではあくまで“電源OFF”の素の状態。 このあと、いよいよ電源を入れて“本気モード”のVACTORS EX NEOを体感します。」
VACTORS EX ONE(アシストあり)

「電動アシストの電源をオンにした瞬間、VACTORS EX ONEは全く別の顔を見せます。日本の法規制に準拠したアシスト比率という制約の中で、開発陣が追求したのは『気持ちよさ』と『パワー感』の最大化。
その結果生まれたのが、規格の枠を感じさせない圧倒的な乗り味です。 ペダルを一漕ぎした瞬間、背中をグッと押されるような力強いアシストが立ち上がります。しかし、それは決して唐突な急加速や急発進ではありません。
ライダーの踏力に寄り添うように、自然かつスムーズに力が加わっていく感覚。『これは完全に電動アシストスポーツだ』と確信できる明確な変化でありながら、違和感のない一体感を実現しています。
直進時の安定感も格段に向上し、路面のギャップを軽々といなしながらグイグイと前進していく感覚は、電動アシストならではの爽快感そのもの。ペダリングのたびに広がる笑顔を抑えられない、そんな走行体験がここにあります。」

「特に登り坂ではその差が歴然。今まで体験した電動バイクの中でもトップクラスと言えるほどのパワー感で、スイスイと坂を駆け上がっていきます。『これ、ちょっと今まで味わったことないレベルのアシスト感かも…』と思わず笑ってしまうほど。
一緒に走っていた仲間をサクッと抜き去ってしまうくらい、登りでも失速する気配がなく、『ほら、さようなら〜』と冗談を言える余裕すら出てきます。軽量な車体にこのアシスト力が合わさることで、登りがむしろ楽しくなる感覚です。
目的地に先に到着してしまった後も、『どうやったらこんな味付け(アシスト加減)になるんだろう?』と、つい開発陣のこだわりに思いを馳せてしうほど。単にパワーが強いだけでなく、『気持ちよく』『自然に』感じるポイントをとことん突き詰めたチューニングだと感じました!」
日本初のフルカーボン電動グラベルバイク「VACTORS EX ONE」主な仕様
製品の特徴
主役:VACTORS EX ONE
日本初のフルカーボン電動グラベルバイク「VACTORS EX ONE(ヴァクタースイーエックスワン)」
従来のE-BIKEの常識を覆した革新的グラベルバイク
革新的な設計思想
従来のE-BIKEの多くは自由度が限られたシステムでしたが、VACTORS EX ONEは、ロードバイクと同じ設計思想を採用することで、この課題を解決。自由なパーツ交換やアップグレードの自由度を確保し、長期的な性能維持を実現しています。
ハイエンドブランドに匹敵する走行フィーリング、プレミアムe-bikeに迫る軽さと乗り心地を実現しながらも、さらに価格的にカスタマイズ性とメンテナンス性を兼ね備えた、最新のグラベルバイクです。
主な仕様
T47ボトムブラケット
一般的なロードバイクと同等の規格を採用し、パーツ交換やメンテナンスの自由度を確保
スルーアクスル+UDH採用
Universal Derailleur Hangerによりディレイラーハンガーの互換性を確保
フルカーボン構造
フレーム・ホイール・システムすべてにカーボン素材を採用し、軽量化と剛性を両立
ケーブル・バッテリー完全内蔵
すべてのケーブルとバッテリーをフレーム内に内蔵し、スマートなデザインを実現
BLE、ANT+内蔵
各種サイクルコンピューターやスマートフォンアプリと連携可能な通信機能を標準装備
パワーメーター標準内蔵
トレーニング効果の測定やログ分析が可能なパワー計測機能を標準装備
👥8つの技術的訴求ポイント(開発者から解説)
フルカーボンで軽量
e-bikeなのに、フレームもホイールもフルカーボンで軽い
総重量わずか11.7kg
完全内蔵デザイン
ケーブル・バッテリーもフレーム内にすっきり
美しいシルエットを実現
自然なペダリング感
非常に自然なペダリングと静音性モーターでも違和感なし
独自アルゴリズムとモーター設計で実現
高速域でも加速
アシストが切れた24km/h以上も上がりやすい加速
モーターの内部抵抗を極限まで削減
パワーメーター内蔵
独自開発のパワーメーターを内蔵
パワー・ケイデンスをリアルタイム表示と連携可能
法律順守設計
24km/hの速度制限とアシスト比上限を厳守
ハブに独自設計トルクセンサーを搭載
ロードバイクDNA
e-bikeなのにロードバイクのDNAを持ったフレーム設計
T47・スルーアクスル・UDH対応
お求めやすい価格
価格を抑えたクラウドファンディング限定バージョン
249,000円〜








コメントをお書きください
清水守 (日曜日, 04 1月 2026 21:36)
興味があります
結城純 (日曜日, 11 1月 2026 06:21)
興味あります。
清水守さま (火曜日, 13 1月 2026 09:27)
コメントありがとうございます!開発者の方への独占取材もしておりますので、そちらの動画も公開次第見てくださると嬉しいです。
結城純さま (火曜日, 13 1月 2026 09:33)
コメントありがとうございます!ぜひ、試乗していただきたいです!
ネネちゃん (金曜日, 16 1月 2026 10:31)
トレック+AL5を12キロまで軽量化していますが、ペダルを回さないとアシスト感が弱い感じです。このeロードは、低速からアシストしてくれるのか?楽しみです。
小林 (金曜日, 16 1月 2026 17:56)
乗ってみたい
e-bike乗り換え検討中 (水曜日, 21 1月 2026 02:10)
新興ブランドで電動商品はアフターのメンテナンスが実店舗で出来ないと中々怖いが、こういう冒険的な商品は非常に興味あります。クラファン限定仕様はもう10万位高くても良いから廉価版の低スペックモーターユニットではなくて49万のと同じにして欲しかった。又はモーターユニットだけ別売で変えれると有り難いな。
あらい (木曜日, 12 2月 2026 10:16)
キャノンデールのTopstoneNeo5に乗っています。
しかし18kg超で輪行は厳しくオルベアGAINを検討していましたが価格がネックでした。
コストに優れた超軽量のEXONEに期待しています。
試乗する機会があればうれしいです。
購入したら輪行したいので追加のバッテリーと充電器の仕様(サイズ、重量)も知りたいです。
若尾政実 (月曜日, 23 2月 2026 08:47)
一番小さいサイズは52ですか?また52サイズでの適応身長はどのくらいになりますか?
ハマちゃん (金曜日, 27 2月 2026 13:50)
購入を検討しています。大阪で試乗会を開催するそうですが、東京では開催はないのですか? 関東の方々はどのような試乗の機会を検討されていますか?
GRAVEL ROAD HACK運営よりお知らせ (金曜日, 13 3月 2026 12:21)
VACTORS試乗につきまして、関東でも検討中とご連絡をいただいております。
また、サイクルモード東京での試乗会の予定は未定だそうです。
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